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    • 2017.05.13 Saturday
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    決めた!果実日記はアメブロにお引越しします!http://ameblo.jp/tatekawa-91/ ←お引越し先

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      新たな出発のつもりでそうしよう。

      心機一転、出直して気分を変えよう。

      ちなみにここは先代の果実日記みたいに消しません。

      とりあえずこのままにしておきます。

      まぁ何か書く時もあるかもしれませんが、アメブロにお引越しすることに決めました。

      【お引越し先】

      立川キウイの小部屋(果実日記)

      http://ameblo.jp/tatekawa-91/



      新しいとこでもよろしくお願いします!(^○^)

      あと何かありましたら下記まで。(^^)

      07050162932 立川キウイ携帯

      アメブロに入会しました!(^○^)

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        昨日一昨日とイオンシネマ板橋にて映画。

        映画を1つ観て、そんでフラフラと地元を歩きながら落語を聞いて、帰宅。

        池袋からほどは歩かないのでほんの一席二席だけど、川越街道とは違う風景で聞くのもまたよろし。

        んで昨日はアメブロにも登録、入会してみた。

        もともと引っ越すつもりはあったんだけど、何かね、ものぐさなんでズルズルとこっちで書いてた。

        どうしようかな。

        引っ越そうかな。

        気分を変えて。

        そしたら完全自己管理になるし。

        もし引っ越しても削除しないでここはこのまま残すけどね。

        アメブロとジュゲムとどっちが便利なのかな。

        まぁ書く本人は変わらないからどっちも同じなんだろうけど。

        でもアメブロはすごい色々あるね。

        何かよくわからないけど「755」とか登録しちゃった。

        でも登録したはいいけど何なの?

        何するやつ?

        ともかくこのままこっちか。

        それともアメブロか。

        少し迷ってる。

        ほんの軽い気持ちで登録したんだけど、何かね、新しいとこ見ると移りたくなる気持ちもわくね。

        そういやミクシィもやってたことを思い出して、久々に見たら懐かしい画像が出てきて、それがAV嬢2人と一緒にCSの番組に出たやつなのね。

        何年前かな。

        んで画像は3人で上半身裸。(笑)

        おっぱい6つ。

        あ、断わっておきますが、2人のお嬢さんからは何もして頂いていませんからね。(笑)

        ただテレビに出ただけ。

        まぁそりゃそうだよね。

        男優じゃないんだし。

        んでその3人で上半身裸の画像をSNSに載せたらFacebookで強制削除されちゃいました。(笑)

        何か確認書とか同意書とか出てきて、まぁしょうがないよね、削除に同意して、んでまたログインできるようになったけど。

        Facebookはエロ駄目なんだね。

        その点Twitterは何でもないよ。

        あとInstagramも。

        だけどフォロワーさんがチョッと減った。

        そんな大したやつじゃないんだけどな。

        ただ6つおっぱいが並んでるだけなんだよ。(笑)

        そのうち2つは果実なんだし。

        でもね、もうAVは引退して、もしかしたら結婚してるかもしんないよね、子供がいるかもしんないし。

        そんなことをフト思って、んでもし本当にそうだったらイイなって。

        まぁTwitterとInstagramには画像がまだあるんで、よかったらどうぞ。(笑)

        よし、決めた!

        おっぱいの画像をアップして消さない方で果実日記を書くことにしよう!(笑)

        とりあえずアメブロにも入会しました。(^^)

        「 ポルノの帝王こと俳優・久保新二さんが、立川左談次師匠と立川談之助師匠に会いたがってます。」

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          そんな投稿をSNSで目にしましたので果実日記にてシェア。(^^)

          考えてみたら果実も久しく会っていません。

          果実も久保さんと一緒に会いに行きたい…というより果実はまず久保さんにお会いしたいかと。σ^_^;

          スプリット

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            23もの多重人格を持つ患者が3人の女子高生を誘拐監禁、3人は逃げようとするがそこへ24の人格が誕生して…そんなお話。

            Mナイト・シャラマン監督作品。

            全米で3週1位というから期待して初日に行った。

            正直な感想を言うとツマラナクはありません、面白いと思います、しかし『シックス・センス』や『アンブレイカブル』のようなのとも違います。

            これは宣伝で妙に煽ったからかもしれないかな。

            だからあまりシックス〜やアンブレイ〜は引き合いに出さない方がいいかもしれません。

            それが頭にあるとどうしても比べるから。

            本作は本作として観た方がいいんじゃないかしらと。

            進化したシャラマン監督作品だと思います。

            雰囲気作りのライトなセクシーも入れてるしメッセージもあります。

            しかし先の2作みたいなのを期待すると違うので、でも、まぁ、うん、とりあえずネタバレは止めときましょう。

            「失意の者は(失意を克服できれば)より偉大な人間になれる」

            うん、形を変えたバットマンかな。

            あ、あとね、ハルクも…やめとこう。(笑)

            イオンシネマ板橋にて。

            5年前の果実日記

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              【 ツィッターにて下記のツィートが着ました。

               「もっと早く死ねばよかった」

               アンチさんの御身内の方だそうです。

               『@tatekawa91 はじめまして。
               両親が落語ファンでして、ちょくちょく落語の話題に触れるのですが、自分はちゃんと落語に接した経験がありません。
               ファンではない僕が見ても、ひどいと思うツイートですから、ファンが見たらとても悲しむ内容だと思いました。
               すみません、実は打ちながら手が震えています。
               実は、キウイさんを中傷する二人の内の一人は、自分の身内です。
               しばらく前から気付いていて、両親に相談しました。
               親が見たら悲しむツイートを散見したので、「恥知らずだ」と本人に文書で伝えました。
               見て見ぬふりすればよかったのか、twitterの発言なんか無視すればいいのか、自分が不寛容なのか、たくさんたくさん悩みました。
               両親は、twitterがどういうツールなのかわからず戸惑っていました。
               今後のこと親と時間かけて話し合います。
               長々と本当にすみません。』

               ありがとうございます。

               逆に僕もやりきれない気持というか、この方の心中を思いますと何とも言えません。

               親御さんに相談した方がよかったのかどうかも、親御さんのことを思うと、また何とも複雑な気持になります。

               ですが、見てみぬふりをせず、立ち上がって下さったことに、僕は勇気を頂いた気がします。

               ありがとうございます。

               世の中でイジメがかなりまた問題になっていますが、このような方もいらっしゃるんで、自分もまたイジメを見掛けた時、見てみぬふりはすまいと思いますし、そういう人がジャンジャン増えていって欲しいと思います。

               特に学校はそうじゃないでしょうか。

               何よりイジメられてる子が、誰にも言えずに悩み苦しんでる事を思うと、とにかくドンドン表に出して欲しいと強く思います。

               恥ずかしいことでも何でもありません。

               程度も状況も違う以上に、僕なんか45のいい大人のオヤジですからね。

               それでもさらけ出しています。

               だから学校の先生も見てみぬふりだけは絶対しないで欲しい。

               僕は自分が正しいとは思いません。

               むしろ何騒いでんだと思われても仕方ないと思っています。

               ですが、自分を信じて生きていくしかないと、そう思っています。】

              5年前は果実が絶好調に叩かれて嫌がらせされてた頃でしたっけ。

              真打になったから。σ^_^;

              でも勇気を出して果実に連絡をくれた方もいたわけで、それは本当に有り難く思っています。

              今も。

              「気にするな」

              「相手にするな」

              そう言える方は果実が何をされてるか知らないからだと思いました。

              「(果実は)嫌がらせされても仕方ない人」

              そんな風な人もいましたが、ならば聞きたいですよね。

              嫌がらせってしてもいいんですか?

              少なくとも嫌がらせを見て胸を痛める身内の人もいるし、それを知って親御さんがどう思うか、そんなことも判らない人もいるんですよね。

              てか、そういう人は自分がそうだという自覚がないので、または気付かないようにしているから、話は通じません。

              主観の相違ってことになるのかしら。

              でも嫌がらせって良いか悪いかで言ったら良くはないでしょう。

              有名税だって言われても果実は全くの無名ですからね。

              残念ながらイジメはなくなりません。

              でもイジメに負けない人間もいなくなりません。

              とりあえず果実は今もここに立っています。(^^)

              無限の住人

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                両親の敵討を誓った少女が雇った不死の用心棒と、その仇をとりまく陰謀と裏切りのお話。

                キムタク主演。

                今回のキムタクは良いと思えました。

                役にハマってました。

                敵討を誓った少女との関係は『レオン』を思わせます。

                海老蔵さんの役どころがチョイと私生活とリンクしていて切ない。

                この迫力は『十三人の刺客』のリメイク以来かな。

                とにかく斬って斬って斬っての一本。

                よかった、面白かった。

                イオンシネマ板橋にて。

                5月17日(水)はワロスロード・カフェにて ”あの”ゆめすけの料理で呑みましょう!(^○^)

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                  【 ワロス亭スピンオフ落語会 『第1回 立川キウイと激辛パーティーの会〜料理長はゆめすけの巻〜』】

                   立川キウイ師匠の落語一席後、『カプサイシン・パーティー』と称する宴会を行います。お品はキウイ師匠大好物の激辛。今回は立川キウイ師匠が懇意にされて知る人ぞ知る、あの ”ゆめすけ” さんが腕をふるいます。

                   ■日 時: 平成29年5月17日(水)18:45開場 19:30開演
                   ■場 所: ワロスロード・カフェ
                   ■出 者: 立川キウイ
                   ■主 催: たたらガーデン
                   ■木戸銭: 4,000円(宴会込)
                   ■ご予約: ご予約はFacebook イベント欄に参加表明いただくか、Facebookメッセージ・E-mail・お電話でお願い致します。
                       E-mail: waross@j-spirit.biz
                       Tel: 050-5316-5672



                  【カプサイシン・パーティーの料理】

                  ちなみに当日ゆめすけがどんな料理を作るのかと言うと、バッファローチキンというアメリカでは定番のツマミで、要は米国の辛い手羽先です。

                  そうです。

                  お気づきになったでしょうが、ゆめすけは名古屋に長く住んでいました。

                  手羽先とは切っても切れない関係の男なんですよ。

                  そのゆめすけがワロス亭の雰囲気に合わせて米国の手羽先、しかも揚げたてのをお客さまに食べて頂こうという趣向です。

                  付け合せはセロリと人参のスティックに、ブルーチーズのソースを添えるのが一番定番らしいので、それで行く予定とのこと。

                  果実の落語が邪魔かもしれませんが(汗)、知る人ぞ知る”あの”ゆめすけの料理を是非にご堪能下さいまし。

                  それで呑みましょう!(^○^)

                  最後にゆめすけからのコメントを転送します。

                  『今回お出しする料理は「バッファローチキン」です。アメリカ・ニューヨークのバッファロー地方で産まれた料理です。
                  実はこちらワロスロードさんの名物メニューでもあるのですが、今回は落語会のメニューという事で元々のレシピに少し和風のアレンジを加え、さらに立川キウイ好みの辛口に仕上げました。
                  とはいえ、彼の辛さに付き合っていたらほとんどの方が身体を壊しますので、味付けを「レギュラー」「ホット」「キウイ」の3段階に分け、お好みの味を召し上がって頂こうかと思います。』

                  よろしくお願い致します。(^-^)

                  「ブラック師匠と志らく師匠とどちらが映画を観てるんでしょうか?」

                  0
                    そんな漠然とした質問をされました。σ^_^;

                    とりあえずお答えすれば本数で言ったら年齢も違うしコンスタントに観ているブラック師匠の方が上だと思います。

                    しかもほぼ小屋ですからね。

                    これがすごい。

                    志らく兄さんは集中力が尋常じゃないので、その気になれば一日中見て月に100本も楽勝かと。

                    ただしほぼビデオだと思われます。

                    んでブラック師匠は邦画専門、志らく兄さんも邦画は見ますが洋画も多く、特に師匠が好きなとこは全て抑えてます。

                    つまり両兄弟子は守備範囲が違うので、また映画は本数が絶対ではありませんから、比べようがないし比べるのも違います。

                    しかし両兄弟子は師匠より映画を観てます。

                    本数も含めて。

                    だって師匠はツマンナイと思ったら出てきちゃうので(笑)、そういう意味でも両兄弟子の方が観てます。

                    ただ師匠は好きな作品はくり返しくり返し観るので(いわゆるマニア)、そうした掘り下げ方は志らく兄さんが似てますけど、作品への惚れ込み方はブラック師匠も負けてません。

                    なので比べようがないし、比べても仕方ないし、単純にどっちが凄いのかとお客さん的には興味を持つのも解りますが、聞かれた果実は答えに困るかなと。σ^_^;

                    「キウイ師匠は映画をよく観てますね」

                    そんな風に言って頂けたりしますがこう答えています。

                    「ブラック師匠の半分も観てないです」

                    そうするとブラック師匠を知ってる人は言うんですよ。

                    「そりゃブラック師匠は特別ですから」

                    特別だろうと何だろうと半分も観てないのは確かですし、とてもとても追いつけません、敵いません。

                    否、追いつけませんと言うことそのものが間違いで、ブラック師匠の存在は果実にとって畏れ多いです。

                    まず映画のことでも得意げにはなれませんから。

                    ブラック師匠より観てから何か言えと思いますもん。

                    てか、今でこそ落ち着かれてますが、年間で最高700本弱、しかもすべて小屋で、かつ10年以上も普通それだけ映画を観れますか?

                    700本弱って権太楼師匠の年間の高座数より多いですよ。

                    とにかく果実が馬鹿なのは、あれだけ当たり前に一緒にいられた時に、何故にもっとブラック師匠に映画のことを教わらなかったのかということで、岡本喜八監督との対談然り、そうした貴重な場面に立ち会わせて貰えたかもしれないのに、今以上に映画のことを、まぁ落語もそうですけど(汗)何にも判ってなかったですからね。

                    ただ馬は教わろうとは思いませんが。(笑)

                    でも面白いことにブラック師匠も志らく兄さんも馬はやるんですよね。

                    志らく兄さんは芝居をやる方でブラック師匠は観る方で。

                    実は奇妙に共通点があり、だからブラック師匠から志らく兄さんのとこへ移った志ら玉さんのこと、果実はよぉく判る気がします、勝手ながら。

                    果実は兄弟子にも恵まれてるんですよね。(^-^)

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                      『       独演会の長所

                      私が聴いた落語独演会で、一番回数が多いのは圧倒的に立川談志である。とずっと思っていたが、どうやらそうでもなくなってきた。無理もない。師は6年前に亡くなっており、もう聴けない。私が聴いた最後の談志独演会は22年12月23日、よみうりホールの芝浜上映会を変更してのご本人登場だった。直感とか予知能力は全くない男だが、何か虫が知らせて切符を買ってあった。晩年の師はチケットの最もとれない落語家で、ご本人もネットでの価格高騰に腹を立てていた。だが元々映画上映会で独演会の予定ではなかったので、二階の前の方の割と見やすい席がとれていた。
                      伝説の平成19年12月18日の芝浜のムービーの代わりに、対談、権兵衛狸、例のメドレー、そして生の芝浜を聴いた。やはり声はかすれ、咳も出ていたが、皆が聴き入った。「割と声が出てきたね」帰り道にそんな会話が聞こえる。だが、最後の高座は2ヶ月後にせまっていた…
                      私が上京した頃、師はすでに協会を脱退し、定期公演は国立演芸場での談志ひとり会だけだった。立川談志を聴くにはそこへ行くしかなかった。勿論、ホール落語や関東近郊の会もあったが、私は落語好きではあるが、そこまで金銭的余裕はなかった。他に好きな落語家といえば、古今亭志ん朝、柳家小三治、桂三木助、柳家権太楼、桂文生、柳亭小燕枝、桂歌丸、三遊亭圓窓、桂南喬…当時全盛の方々は皆寄席に出ていたので、特に独演会へ足を運ぶ必要もなかった。
                      独演会の長所は、勿論お目当ての人だけをタップリ聴けることにつきる。また、普段の寄席では時間的制約から出来ない大ネタや、人と成りが浮き彫りとなるフリートークも魅力である。
                      短所として割高である。前座、二つ目、本人2席として4席程度だが、10人以上出演する寄席より木戸銭が高い。一番は、本人がコケたら会自体がコケる。尤も談志師はむらっけも大きく、体調や気分次第で自ら破壊的になることも割とあった。が、常連の皆さんはそれも含めて楽しむ姿勢で、要は師と時間を共有している事自体を楽しんでるらしく、ご本人が気にするほど客はがっかりもしていない風であった。これが志ん朝師なら大騒ぎだろう。まあ、絶対なかったろうが。
                      志ん朝師の独演会は地方で3回ほど聴いたが、単に2席タップリ演じるというもので、自分の空間を体感してもらうという趣向ではなかった。枕のトークも別段変わりなく、落語本編の前振りのみだった。完成した作品2つの提供に特化した、演劇のようなピリッとしまった会で、それはそれでありだと思う。
                      最近は歳を重ねたせいか、金銭面より時間的制約からか、なおさら独演会のハードルが高くなり、余程でなければ新たな落語家の空間に踏み込もうと思わない。つまらなかったら損をするというわけではないが、ある程度分かってるところで、春風亭昇太、立川志の輔、柳家小三治、立川キウイといった面々の会に出向くことが多い。
                      この4名の会に共通するのは皆「談志型」独演会である。「志ん朝型」独演会は決して悪いとは思わないが、私は若いときに談志ひとり会のスタイルに馴らされたためか、どうもひととなりに触れられ、さらに落語タップリという贅沢な空間こそが独演会であると感じる。』


                      考えてみたら果実も師匠の独演会に馴らされてたので、「遅刻」も「来ない」も普通だと思ってて、何で他の師匠方はチャンと来るのか不思議でした。(笑)

                      しかし昇太師、志の輔師、小三治師と果実が並んでるって凄い。(*^^*)

                       「独演会の長所」

                       ⇒ https://gamp-ameblo-jp.cdn.ampproject.org/c/gamp.ameblo.jp/catandgoldentamatama/entry-12266618817.html #アメブロ @ameba_officialさんから


                      四年前の果実日記

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                         お金

                         その人の持って生まれた金運というのがあると思う。

                         その人の運で決められた額が入ってきて出ていくこと。

                         ただ、何で入ってきて、どう出ていくかという問題がありまする。

                         例えば人を殺めて大金を手にしても、そんで捕まって、丸々取り上げられたんぢゃしょうがない。

                         どうまわすか、それら含めて金運だと思う。

                         やはり額だけじゃなく、どう使えるかに価値はあるんでするよ。

                         昨夜、美弥にて、パチンコに負けたお客さまとのお話。

                         かなりの額で凹んでました。

                         だから言ったんです。

                         「その出ていく同じ額を、もしもお子さんが怪我をして治療費としてよりも、パチンコで負けて不愉快で済ました方が良いと思いませんか?」

                         何事も考え方1つかと。

                         感謝を根っこにしてれば大丈夫。

                         まぁ感謝とは金運だけじゃなく全てに通ずるけども。

                         さて、果実のこれからの金運は?

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